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満を持してオーバーマスター配信決定!配信日は1/27(水)です!もちろん今回も新録ぽいので貴音様の歌声に期待しすぎて今から頭がおかしくなりそう。色んな曲のfull歌ってもらいたいなー。
※アイマスの話題は今後も日常カテゴリーで更新していきます。 キンドルとはAmazon.comが販売する電子ブックリーダーだそうで、電子書籍専用端末とでも言えばいいんでしょうかね。その新型のKindle DXが日本でも購入できるようになったみたいでこれからの動向が楽しみ?あまり米国本土では評価が芳しくなかったようですがどうなるんでしょう。日本国内ではまだ電子ブックリーダーの認知が低いみたいなんで、これを機に盛り上がっていくかもしれませんね。
wikiで調べたみると、これ一台あれば数百冊の本を記憶されられるみたいなんで、鞄の中に常に何冊も本を入れて持ち歩いている人や、ふとした拍子に読み返したくなる本がたくさんある人には重宝されるのかな?持ち歩くのには重たい技術書とか参考書の類を何冊も端末に保存できるのも相当なメリットか。また、PC使わなくても1分以内に1冊の本をDLできるのも魅力だとか。う~ん、時代も進歩したもんだなぁ。 技術書等の専門書を買ったら、いくらか追加料金だして電子書籍化してDLさせてくれるサービスあれば超欲しいわ。ポータビリティーは重要ですね! ・StarTRain(mixed up)
・そして明日の世界より――(etude) ・Garden(CUFFS) ・さくらむすび(CUFFS) まずは旧作から攻めていかないとね。
ちょこっとヒメ2巻 500yen
ちょこっとヒメ3巻 500yen ワンダフルデイズ3巻 860yen ワンダフルデイズ4巻 860yen ゆるゆり2巻 900yen 合計3620yen 4コマおもすれー。 新作きたああああああああああああああ!!!つーか萌木原氏じゃないのかよ原画!!!!なぜ!?なぜっ!?ランプオブシュガー=萌木原氏のイメージが強すぎるんですけど。このまま原画は固定で突っ走るのかと思っていたよ。
今回抜擢された原画氏はたにはらなつき氏とせせなやう氏。たにはら氏といったら言うまでもなく某所でお馴染み(ry。ちなみに僕は由夢ちゃんが大好きですwせせなやう氏は残念ながら存知ないですが最近の絵師なんかな? メインシナリオは「はぴねす!」でメインを担当したセロリさんっぽい。ストーリーの概要見るだけで既にセロリ臭がヒシヒシとww う~ん、この時点だとあまり購買意欲がわかないなぁ。今後の情報開示に期待! バングで2A始動且つしゃがみ喰らい時の最適コンボが決まらない。したらばの過去ログ漁れば良いのでてくるかなー?ダメージ重視で拾い直してエリアル毒〆か、それとも置き攻め重視で2C釘設置〆か。状況やキャラ相性でその度にチョイスするっきゃないのかなぁ。試行錯誤してみるとするか。つーかすっごい今更な悩みだよねw一人稼動初期の人間みたいだw
ドラクエ6発売日まで後10日弱となりました。SFC版をリアルタイムで楽しんだ世代にとっては嬉しいリメイクです。あ、俺はクリアしたことないんだけどねw今度こそクリアするんだ・・・。
ちなみにリメイク版はモンスターがスライム系しか入らないようです。う~ん、6は魅力的なモンスターが多かった分この仕様変更は残念。そのかわりにターニアが仲間になったり!・・・絶対ないね。 あと、リメイクドラクエ5にもあった仲間と会話できるシステムが追加されたとか。バーバラはきっと脳内で釘宮ボイスに変換されるであろう。6の登場キャラに声優当てるとしたらこんな感じかな。 主人公:杉田 智和 ハッサン:玄田 哲章 ミレーユ:大原 さやか バーバラ:釘宮 理恵 チャモロ:山口 勝平 テリー:中村 悠一 テリーに中村は結構はまり役だと思うんだけどどうよ!?
・とある魔術の禁書目録
・ゼロの使い魔 ・嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん ・電波女と青春男 ・神様のメモ帳 ・さよならピアノソナタ ・扉の外 ・ツァラトゥストラへの階段 ・ラプンツェルの翼 ・しずるさんシリーズ ・化物語 ・偽物語 ・傷物語
初回限定版を発売日に購入したのにも関わらず今年に入るまで棚に積んで放置してたw
好きな物を最後まで取っておく傾向が趣味にまで現れるとは思いもしなかったよ。もったいなくてプレイできないんだよねぇ・・・。それにしても1年半も眠らせておいたのはこれが始めてだわ。 というわけでゲームの簡単な感想をば。ネタバレあるかもしれないので気になる人は読まないほうがいいかも。 シナリオ: 流石のるーすぼーい氏、独特の世界観が素晴らしい出来だと思います。前作の車輪もそうでしたが、ヒロインは言わずもがな、その他メインの登場人物達の心情や価値観まで事細かに魅せてくれます。今作では冒頭から魔王を捕まえるという明確的な目的が提示されていたので、文章から魔王についてのキーワードや伏線を自分なりに拾ったり解釈したりできる楽しさがありました。特に心理戦での描写や主人公の日常からは推測できるものも多く読み応えがありです。そのため日常パートを流し読みすると面白さが半減してしまうかもしれませんね。るーすぼーい氏のいいところは読者を良い意味で裏切る文章構成をする点が大きいと思うんで。残念だった点は、しいて言えば考察サイトでも言われている通り一部つじつまが合わない箇所があったりするところですかね。俺はそのサイト見るまでその大半に気付かなかったんだけどねwシナリオが破綻する程の問題でもないんだけど、気になる人はやっぱり気になるんかなぁ。俺は期待してた描写がなかった、一部キャラについてもっと掘り下げてほしかった、攻略対象外キャラの存在、この3点が残念でした。 個別シナリオの評価としては、本編ルートであるハルを除いた場合、花音が1番よかったです。花音シナリオは個人的にすごい共感できる内容でした。ここまで共感できたのは「もしも明日が晴れならば」の秋穂以来かなぁ。共感という点では水羽シナリオもぐっと来るものがありましたね。後半部での水羽の成長からの件は高評価。椿姫シナリオは・・・うん、この子すごいいい子だねって感じwエンディングの幸福度は一番だとは思う。最後になりましたが、本編ルートであるハルシナリオがもちろん1番よかったです。もし、FDでたらユキルート追加してくれーーー。 絵: 有葉最高!!CGのクオリティ高いし枚数多いし満足の一言です。ほんと構図もキレイだし文句なし。女性キャラ以外のCGが多いのも高評価。 音楽: 大抵の人は一度は聞いたことあるであろうクラシックの名曲がアレンジされてBGMとなっています。良し悪し分かれると思うけど個人的には良いほうだと思います。BGMも然ることながら、この作品の良さをさらに引き立てたのは挿入歌の「Close Your Eyes」でしょう。この曲を流すタイミングが反則すぎる。彩音最高です。OPはお馴染みの片霧烈火さんで、こちらも迫力のある良い曲です。 総評: アドベンチャーゲームとしての高レベルの作品。文字・絵・音楽の様々な側面から読み手に訴えてくる、小説ではできないAVGならではの特色を上手く引き出していると感じます。今までプレイしたゲームの中ではかなり上位にランクインしました。るーすぼーい氏の次回作に期待! < 前のページ次のページ >
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